コロナ後を見据えた民泊投資!

コロナ禍でも、今、民泊投資の
準備を始めるべき理由。

  • 今後20年30年と長期スパンで見た場合、観光業は日本で最も成長する産業。
  • 政府の2030年に外国人旅行客を年間6000万人とする目標。
  • 今インバウンドが来てない原因はコロナ1択。コロナはいつか終わるもの。
  • 日本は”新型コロナ終息後の行きたい旅行先”ランキング1位の国。
  • 今だからこそ激安で物件が手に入る。このチャンスはもう二度とない。
  • 代替えの運用方法で利益を出しながら待てるためどのみち早く始めた方が得。
政府目標2030年に
外国人旅行客を年間6000万人
政府は2030年に外国人旅行客を年間6000万人とする目標を掲げています。官房長官は、「新型コロナウイルスの感染拡大で観光を一時的にストップさせざるをえなかったが、今後もわが国が観光立国として生きていくうえで、観光業はまさに貴重なインフラだ。政府として、事業の継続、雇用の維持のためにあらゆる対策を講じている」と述べました。まさに国策に沿ったビジネスなのです。
今だからこそ激安で物件が手に入る。
民泊を賃貸で運用したい場合、物件の仕入れが非常に難しいです。許可される物件が少ないためです。借りたい人は大勢いますが物件がありません。そのため、需給バランスにより、家賃等の値段が高くなりがちです。コロナ禍においては、体力がなく撤退する事業者が出ているため撤退物件を破格で仕入れることができます。このチャンスはもう二度とないでしょう。
日本は”新型コロナ終息後の行きたい旅行先”
ランキング1位の国
日本は”新型コロナ終息後の行きたい旅行先”ランキング1位の国です。日本政策投資銀行が6月にアンケート実施。行きたい旅行先として日本が一位に選ばれました。日本の好きなところを聞いたところ、「食事が美味しい」43%、「以前も旅行して気に入った」37%、「清潔」36%、「治安が良い」33%などの項目でした。日本はリピーター率も高い国です。

不動産投資の
「困った」を解決!

何千万円、何億円と、高額な借金をする必要があり、将来に渡りリスクを抱えることになる。そのため、知識がない自分にとって、買ってから落とし穴があるのではないかと不安。
利回り数パーセントが平均的。せっかく高額な物件を買ったのに、入ってくるお金は少ない。何のためにやっているのかわからなくなることも。
融資を受けるためには銀行の審査があり、属性(勤務先や年収など)がいい人しか通らない。ましてや昨今は融資が厳しい時代。スタートできる人はごく一部。
退去があるごとに、リフォームや修繕をしなければならないので、想定外の費用がかかる。
理不尽な要望・滞納といった入居者との人間関係トラブルに悩まされることもある。

少額でできる。
自己資金の範囲で始められる。
利回りが高いため、
毎月キャッシュが増えやすい。
融資を使わないから、
属性関係なし。
利用者は一時利用であるため
入居退去時のリフォーム不要。
数時間の利用だから人間関係トラブルなし。
事前決済のため未収金リスクなし

民泊投資は、不動産投資の「困った」を解決します!

仕込んだ物件は代替え運用法で、
コロナ禍も利益を得ながら待つ。

民泊投資は全てのポイントを網羅